北海道から京都へお引越し♪ 古都京都の神社仏閣巡りをブログに書きたくなりました。 でも最近は・・・ねこにむちゅう〜♪
梅日記
2007年08月10日 (金) | 編集 |
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梅干:塩漬けして赤シソで色付けした梅を 今日から3日3晩、土用干しします。
天気予報では今日から3日間晴天に恵まれるはずなので、きっとよく干せると思います。

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梅酒:こんな感じです、来年になったら試飲しようと思います。

ちらし寿司
2007年07月17日 (火) | 編集 |
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祇園祭の記事は、ちょっと休憩(^-^)
お祭りなのでなんとなく ちらし寿司作ってみました♪
あ、紅しょうが無いな〜 きざみのりどこのせよ ってま、いっか( ̄▽ ̄)

<追伸>
しかも今 旦那から電話が来て
今日、旦那は泊まりで帰ってこない事を 忘れてたのに気が付いた ←アホ
これ明日たべりゅ〜
梅日記
2007年07月09日 (月) | 編集 |
今日は、塩漬けの梅に、赤紫蘇を入れた。
赤紫蘇投入

※赤紫蘇は、灰汁が強いので、よく灰汁抜き(塩もみ)をしてから入れる。
 (作業する時は、手が灰汁で黒くならないようにビニール手袋などを利用するとよい)
<材料(塩漬けの梅7kgに使用)>
 赤紫蘇 正味510g(近所のタバコ屋さんで1束¥100のを2束購入)
    (本当は1,050g使う予定でしたが、今日は手に入らなかったので
     赤みが足りなければまた買ってくることに!)
 塩 大さじ3杯半
(梅1kgに対して赤紫蘇150g、灰汁抜き用塩大さじ1杯)

1.赤紫蘇は、枝から葉をとり葉だけを使う
 よく洗い、ざるに広げてよく水を切る(自然乾燥させる)
2.ボウルに紫蘇の葉と、分量の半分の塩を入れよ〜くもむ
 灰汁が出てきたら絞って捨てる
3.残りの塩を使い、2の紫蘇の葉をさらによ〜くもむ
 灰汁が出たらしっかり絞って捨てる
4.塩漬けの梅から出てきた白梅酢を2cup程度取り出し、3の赤紫蘇の葉にかけて馴染ませる
 (ついでに、ここで白梅酢を少し取り出しても可
  風邪を引いた時に、おちょこに1杯の白梅酢が効くと聞いたことがある)
5.塩漬けの梅の上に、4を乗せ、落し蓋と重石をのせて、土用干しの日迄置く


そういえば、残りの梅(完熟梅)で、梅ジャムも作りました。
手作り梅ジャム

梅を鍋に入れ、ひたひたの水を入れ30分位煮ます。灰汁が出てくるので時々すくいます
砂糖を入れます。今回は、きび糖とグラニュ糖と水あめを入れて作りました。
砂糖を入れたらとろみが出るまで少し煮ますが、焦げないように注意します。
(分量は適当、味を見ながら。梅は酸味が強いので、砂糖は結構な量使います。)
火から降ろし、こして出来上がり(たねを取り除き、なめらかにする)


<7/11追記>
 近所のタバコ屋さんの前を通ったら、また赤紫蘇が2束売っていた!!ので
 購入して灰汁抜きして、追加しました。
 正味510gあったので、合計1,020g入れたことになりました。
 これできっと、真っ赤な美味しい梅干が出来るでしょう!!!楽しみぃ〜(^-^)
今日の夕食
2007年07月03日 (火) | 編集 |
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冷やし中華リベンジ(^-^)
この前のより美味しそうでしょ?
具材は、ゆでささみ、きゅうり、パプリカ、クラゲです
それに、冷奴キムチのせとアサリのスープ付きです(^o^)
梅日記
2007年07月03日 (火) | 編集 |
7/1に下漬け(塩漬け)した梅干の梅
今朝、梅酢が上がってきているのを確認、重石を半分にしました。
でもこれからもチェック&まぜまぜが重要です・・・カビが発生しないように。
やっぱり完熟梅は、梅酢の上がりが早いです、塩分を15%にしたのも影響していますね。
昨年は10%、焼酎なしで漬けたのですが、北海道と違い京都ではカビが怖いので変えました。
同日漬けた梅酒…状態は変わらず、ちょっと振ってみました。梅酒まぜまぜ


梅日記
2007年07月01日 (日) | 編集 |
今年も 梅干漬けま〜す(^0^)/
さらに NHKのきょうの料理を見たら、梅酒も久しぶりに作りたくなりました。

梅は、ネットで紀州南高梅の木で熟したものを購入
6/29夜着、紀州南高梅(2L 10k 5,700円税・送料込 JA和歌山、紀の里農協)
<梅干>
(下漬け)
・完熟梅 7kg
・粗塩 1,050g(15%)…(藻塩で漬けると旨くなると聞いたが、お高いので0.5%位混ぜた。)
・焼酎 ホワイトリカー35度 350cc
(分量外 消毒用ホワイトリカー35度 少々 霧吹きに入れて使用)
(重石 3.5kg×2個=7kg梅と同じ重さ)

1.梅を1時間位水につける、水を切り、へたを取る、傷んでいるものはよけつつ計量する
2.漬ける容器を消毒、内側にビニール袋をかける(梅を動かす時に楽なので)
            …(今回は袋が薄かったので3重にした)
3.底に少量塩をしき、梅をペーパータオルで拭きながら入れていく
4.容器に1段ぐらい(1kg)梅が並んだら、一握りの塩を振る を繰り返す
5.全部梅が入ったら、残りの塩を全部上にのせ、ホワイトリカーを上からかけ入れる
6.落し蓋用に皿を1枚消毒してのせ、重しをのせ、袋の口を縛り、
 上から新聞と袋をかぶせ、紐で縛り、なるべく涼しくて暗いところへ置く
※この後、塩が行き渡り、カビが発生しない様にする為、
 毎日天地を返すように混ぜることが重要
※梅酢が上がってきたら、重石を半分にする
※十分に梅酢が上がってきたら、本漬け(赤じそ漬け)をする

<梅酒>
・完熟梅 1kg(普通は青梅を使うが、完熟梅で作っても美味しいらしい)
・みりん 1.8L(アルコール度15% 3年熟成 本みりん 近所の酒屋さんで2,500円位)
(分量外 消毒用ホワイトリカー35度 少々)

1.梅を1時間位水につける、水を切り、へたを取る、傷んでいるものはよけつつ計量する
2.漬ける容器を消毒
3.梅とみりんを入れる
みりんで作る梅酒
※半年後〜飲める(ちょうど1月1日)
※みりんはアルコール度が低いので長期熟成には向かないらしい、半年後〜1年位で飲みきる

残りの梅は、料理(梅ジャムなど)に使う予定
今日のお昼は…
2007年06月07日 (木) | 編集 |
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適当に盛り付けした 冷やし中華です〜(^ε^)
写真でみると何かわかりにくいですね〜(´Д`) やっぱりゾーン分けすべきでしたか?
今日の夕食(*^^*)
2007年05月18日 (金) | 編集 |
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珍しく洋食です テレビで 枝豆のスープ の作りかたを見て
「けっこう簡単なんだぁ〜」って思ってスーパーに買い物しに行ったら
冷凍の枝豆使うより 生のうすいえんどう使いたいな〜って思って
それで作ってみました〜なかなか美味しく出来たかな〜(*^_^*)
あとは、新ごぼうとひき肉のゴマ風味パスタと新じゃがのグリルです
ふき・みつば・たけのこ
2007年05月10日 (木) | 編集 |
昨日、ご近所の方に山菜を頂きました。

というのも実は・・・・・

とあるご縁で 京都で唯一の知人のご夫妻が
先日、5月6日日曜日に 未在(みざい)という割烹料理のお店に連れて行ってくださいました。
それはそれは とてもすばらしい体験でしたはーと3つ
最高のおもてなしと最高の料理 これぞ京都 という感じの雰囲気でした。

そのお店は メニューは月替りで 今が旬の食材ばかりで、筍や蕗も供されたのですが
美味しい美味しい言ってたら、うちにも生えてるから今度持って行ってあげると言ってくださり・・・
昨日本当に持ってきてくださったのです

ほんとうに ご親切なご夫妻で 感謝感激でございますsc07
ということで、頂いた山菜をふんだんに盛り込んだ昨日の夕食

旬の山菜 ――→ 夕食 あく抜き・下処理は大変だけど香り抜群!!
手前から―
若竹汁・たけのこの佃煮・根みつばのおひたし・蕗の煮物・豆腐と筍の豚肉巻き・蕗の葉の味噌炒め
蕗の葉の味噌炒めは、初めて適当に作ってみたけど美味しいと好評の一品でした絵文字名を入力してください
夕食
2007年04月27日 (金) | 編集 |
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携帯変えたら料理も少しは美味しそうに写るようになりました(*^^*) 昨日は鰹のたたきと九条ねぎのぬたとほうれん草のお浸しに豆ごはんと豚汁でした。